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 松丸きょうこ
 新型コロナウイルス感染防止の “提言coronavirus (COVID-19)



感染拡大を阻止し、経済を再開させるための提言
メガネの着用について
厚労省が言うファイザー製コロナワクチンとは
個人の自由および経済活動再開指標


私、松丸きょう子は、新型コロナウイルスと戦っている医療従事者看護師の一人として、医療現場から見て、感染防止の提言を実行することが重要だと考えております。
ぜひ新型コロナウイルス撲滅運動の柱の一つとして “感染防止の提言” をお広め頂けますようにお願い申し上げます。

 

感染拡大を阻止し、経済を再開させるための提言
1.マスクの着用・ソーシャルディスタンスを守る。
2.一日あたりの抗原検査数を都道府県別に各1万件まで増やし、必要に応じて抗原検査陰性であってもPCR検査を行う。
(新たなクラスターが把握できる・感染拡大を最小限に抑えられる)
3.公的陰性証明を発行し、スポーツ観戦やコンサートなど集会に参加する場合は参加日72時間以内の陰性証明提示システムの構築。
4.濃厚接触者の追跡を担うスタッフを増やし、テクノロジーや資源を使って濃厚接触者を網羅できるよう検査態勢を整える。
5.小中学生へのPCR検査を月に二度の割合で行い、安心安全の学校生活を構築すると共に家庭内感染の早期発見をする。
6.足立区PCRセンター方式で医師会の協力のもと医療従事者を確保し、コロナ仮設病院の設置と移動式病院の設置。
7.毎日の新規感染者数だけでなく、感染場所や日計別の検査数においての罹患者数、隔離者数、などの最新かつ正確な情報を国民または都道府県民に対して正しい情報を発信して、国民の健康と生活を守る。
8.ハワイ式事前検査プログラムを国内旅行等に導入すると共に感染防止の強化推進。
9.メガネ着用の推進

 
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メガネの着用について
新型コロナウイルスの感染ルートは、「飛沫感染」と「接触感染」です。
感染者が咳やくしゃみをしたウイルスが飛び、それを他の人が鼻や口から吸い込んでしまう飛沫感染。
何かしらの原因でウイルスが付着した手指で、鼻や口や目を触る事で体内入って感染する接触感染。
まぶたの裏と目を繋ぐ「結膜」にウイルスが付着すると、目にも感染する可能性があります。
 
 けんたうろすさん   ニコニコ静画   Quelleさん

感染者としゃべった時に、ウイルスを含んだ唾液が飛んできて目に入ったり、手指にウイルスが付着した状態で目を触ったりこすったりした場合も感染に繋がるケースがあるといわれています。
英論文では、他の粘膜からはコロナウイルスは検出されず、涙からのみ検出された例が報告されたことがありました。つまり、結膜炎としての症状がほとんどなくても、結膜や涙からウイルスが検出されることもあるようなのです。
涙は、涙道
(るいどう)「涙小管(るいしょうかん)、涙嚢(るいのう)、鼻涙管(びるいかん)」を通って鼻の奥に流れて、涙がコロナウイルスを喉まで運搬する事も否定できません。
これらの理由により、飛沫感染や接触感染の防止のためにコロナ禍期間においてはコンタクトレンズではなくメガネの着用が有効と考えられます。
メガネが必要でない方は伊達メガネでお洒落を楽しんでみてください。
眼鏡に触れた手で目をこすらないように注意してくださいね。

参考文献
三和科学研究所「涙道や涙腺やまぶたの病気
yomiDr「目から感染する可能性のある新型コロナウイルス」  
公益財団法人日本眼科学会と公益社団法人日本眼科医会の合同発表「新型コロナウイルス感染症の目に関する情報について (国民の皆様へ)

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ニコニコ静画 あすにゃんさん


 
 

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個人の自由および経済活動再開指標
まず始めに、新型コロナウイルス対策は地方自治体が主体となって行うべきです。

国は、外交・防衛・貿易・防疫・危機管理の法整備と地方自治体のコロナ災害復興に対しての予算確保、それに伴う保健等による国民の安心安全の確保と全国的な新型コロナ災害ルールを策定に専念するべきです。

都道府県は、管轄する市区町村別または群(グループ)別に、個人生活の自由へ向けての目標を策定し住民が一丸となって目標達成に向けて行動できる環境を整えるべきです。

その為に必要なことは、国民への生活保障および個人経済の破綻防止・個人法人共に企業体の倒産防止・医療費の減免および免除制度の確立と公費負担PCR検査の徹底と公的陰性証明の発行が必須となります。

そのシステムにおいて市区町村別または群(グループ)の個人生活の自由へ向けての目標を実行すれば日本国内からの新型コロナウイルス撲滅が始まると考えます。

下記へ、解りやすいように
“極端な例”を示します。

クリック・タップすると画像が大きくなります
極端な例(足立区レベル10として/公費負担PCR検査と公的陰性証明が発行されることが前提)
・足立区がレベル10を達した場合でも、区民が区外に出る場合は区外レベルを遵守する。
・足立区がレベル10を達した場合でも、区民が区外から区内に入る場合も区外レベルを遵守する。
・足立区民が区内で風邪症状が見られた場合は速やかに医療機関でPCR検査をし医師の指示に従う。
・足立区民が区外で風邪症状が見られた場合はその地域の医療機関でPCR検査をし医師の指示に従う。
・足立区民は風邪症状が治まるまでは外出を避け、回復後、PCR検査を受け陰性証明を取得する。
・足立区外の在住者が足立区内で飲食をする場合は発行72時間以内陰性証明の提示を義務付ける。
・足立区内での集会に参加する区外在住者は発行72時間以内陰性証明の提示を義務付ける。
・足立区民が足立区内での活動は防疫を主軸としたレベル10基準での自由とする。
・レベル数値は、感染者数・陽性率の変化で増減変動する。


参考例
3/24時点 足立区の3月10日~3月16日 感染者週平均:16.8人・陽性率:4.7%=レベル5
足立区の場合、上記表に当てはめると感染者週平均はレベル7に該当しますが、感染率が4.7%であるため、レベル5となります。

3/22時点 東京都の感染者週平均:302.9人・陽性率:3.6%=レベル1
東京都の場合、上記表に当てはめると陽性率はレベル6に該当しますが、感染者週平均が300人を越えていますことからレベル1となります。

上記表は“極端な例”として示した指標ですが、これにより地域住民が自らの手でマスクのいらない自由を取り戻す目標となります。

この一年間のコロナ禍を見て、政府や地方行政府の想像力のなさ(想定できない)が浮き彫りになりました。

私は足立区民ですが、東京都はカタカナ横文字のキャッチフレーズに終始し、飲食店や若者の行動が原因と他者を悪者扱いするなど、都政の感染防止対策の脆弱性に異議を申し立てると共に、自分たちで新型コロナウイルスに立ち向かい、私たちの手で新型コロナウイルスを撲滅するしかないと考えております。

私たちが選んだ都議会議員が機能していない以上、私たちが自分たちの手で、自分たちの自由を取り戻すほかないと思い、コロナ撲滅運動を行っております、

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いかがでしょうか私の提言。

私、松丸きょう子は、コロナと戦う医療従事者の一人として、感染拡大を阻止し、経済を再開させるための提言実行は必要だと考えております。
特にPCR検査ではカルテを見れば、
“いつ、何処で検査して・何処の検査センターに依頼したのか・その結果がいつ検査センターから報告が有ったのか” が、必ず解りますので、正確な日計感染率統計や地域別感染者数統計の作成は可能なのです。
行政からの正確な情報発信を皆さんへすることで、私たちの精神的負担を軽減できると考えます。
ウィズコロナ(コロナと共に)ではなく、打倒コロナ(コロナ撲滅運動)で、看護師として患者皆さんと共に戦って参ります。

 新型コロナウイルスと戦う足立区の看護師 松丸きょう子



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長い文章をお読み頂き有り難うございました。
私、松丸きょう子はゴキブリが大っ嫌いなんです。
私が出演しているInternetテレビ番組でドッキリを仕掛けられてしまいました。
ぜひ休憩がてら8分40秒のきょうこちゃんねるをお楽しみください。

 
本編「 やっちゃえオッサン!TV 第243回放送」はこちらから
 コロナと戦う看護師。松丸きょう子

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